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WBC

2009年03月04日 16:04

3/4(水)

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今日もまたまた遅刻ながらも佐賀RACの例会に参加してきたんです。

メインプログラムは最近巷では噂になっているWBCについて国際奉仕委員長の辻Pから色んな面白い話を聞かせてもらいました。

(゚д゚)(。_。)(゚д゚)(。_。) ウンウン

まずは辻Pから質問!!

『今回の出場国を言っていってください!!』

といきなりの質問に

『日本』
『アメリカ』
『キューバ』
『韓国』
『ドミニカ共和国』






って感じに言ってたんだけど、出場国16チームの最後がなかなか出てこない・・・。
(;^_^A アセアセ・・・

しかし、地理的にマイナーな『パナマ』や『プエルトリコ』や『ドミニカ共和国』なんかが世界で輝くステージに登場するのはなかなかの見物ですよね?(←わしの勝手な思い込みですが・・・。)

そしてお次はルールのお勉強とか・・・。

前回(2006年)からルールが大幅に変更されたらしく、辻Pのコアな説明によると、こういう↓ことらしい
(;・∀・)

第1ラウンド、第2ラウンドは総当たり方式リーグ戦からダブルエリミネート方式トーナメント戦へと変更。これにより失点率等が考慮される事は完全に無くなった。

準決勝進出4ヶ国はクロスオーバー方式の組み合わせに変更。これにより第2ラウンドで対戦した相手と準決勝で対戦することは無くなった

投手の球数制限が見直され、1次ラウンドが70球2次ラウンドが85球準決勝と決勝では100球に緩和。但し、その制限球数が対戦している選手の対戦途中であった場合は、その選手の対戦終了まで投球はできる。また3連投以上は原則禁止とし、1試合50球以上の場合は中4日以上、1試合30球以上、ないしは30球に満たなくても2連投であった場合は中1日以上の間隔を開けるようにすることとなった。

前回の第1ラウンド・第2ラウンドは、延長14回で引き分けのルールであったが、今回からタイブレークを導入。延長13回からとし、前の回の最後の打者とその前の打者を1・2塁に置き、無死1・2塁から打順を変えずにプレーを開始。決着がつくまで行う。

試合前日に予告先発を行う。

ホームランにおいてビデオ判定を導入。

結構ルールを把握するのも簡単にはいきませんね
┐('~`;)┌

まあでもとにかくお陰様で野球観戦に興味を持った目から鱗のメインプログラムでしたとさ。
ウルウル(T-T)ヾ(^^ )ヨシヨシ


そしてお待ちかねの御食事タイム!!!

佐賀RACの例会で最も楽しみなのがこの食事!!!

地区RAC委員長の大島先生が経営する

『和食処 おおしま』

で開かれる例会は勿論【おおしま特製】のお料理が満載なんです。

ちなみに今日のメニューは・・・・。

SH370005_20090330160707.jpg
(おおしま特製とんかつ定食)

『地消地産』が看板の『おおしま』では、

とんかつ定食もこだわりの『さくらポーク』を使っているんでもうほっぺがとろけそうなくらいウマい!!
(゚д゚)ウ-(゚Д゚)マー(゚A゚)イ-…ヽ(゚∀゚)ノ…ゾォォォォォ!!!!

とまあ。

実のところ結構コレ目当てで例会に来てたりして・・・。

σ(^◇^;)

(;´∀`)

なんてね。
(*´σー`)エヘヘ


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